「ほっ」と。キャンペーン

ユーヴェ、セビージャに勝利。

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チャンピオンズリークの5節。
アウェイでセビージャとの頂上決戦に勝利し、
首位に立ちました。
グループリーグ突破決定です。

とはいえ、手放しに喜べない内容でした。
相変わらず連携が悪く攻撃力無しのチグハグなユーヴェ。
昨年の序盤の噛み合わない加減と相通ずるものがあります。
違うのは、それでも勝ってしまうところ。
でも、しぶといとか手堅いという感じでもないのが不安なところ…。

怪我人が多いのも気になります、今季も…。

試合は、早々にセビージャが得点し、ユーヴェは攻撃の形すら見つけられない状態でした。

退場で相手が1人少なくなるも、その好機を生かす老獪さのかけらもない。
こんなユーヴェ、嫌です…。

セリエのぬるま湯の弊害がこんなところにも?

マルキージオもピャニッチも空回りemoticon-0101-sadsmile.gif
それでもプリモテンポ終了間際にPKで同点に。

クラ王子のPK久しぶりに見た気がします。
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昨シーズンゴール無しですからね。
PKとはいえゴールできて良かったです。

後半も1人少ない相手にまったく自分たちの方を見出せないユーヴェには、悲壮感さえ漂っていました。


引き分けかなぁと諦めかけた頃に、この男がやってくれました。
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ほんと、攻守に頼りになります、ボヌッチ!
後ろから走り込んでの豪快ボレー。
ボヌッチ株がまた上昇したこと間違いなし。

後ろにいるのは、先日のリーグ戦でセリエデビューを果たし、今回はCL初出場のモイーズ キーン。
イタリア語読みだと、モイーゼ ケアン16歳!
2000年生まれです。

きっと良い経験になったのでは。

試合は激しさとか凄みというよりは荒い内容でしたが、アディショナルタイムにマンジュキッチゴール。

彼の献身が報われてよかったです。

これでぐるーふ首位に。
次節はホームで最下位のザグレブ戦。

好み首位通過を望みます。

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# by alexcorgi | 2016-11-23 08:00 | カルチョ/スポルト | Comments(2)

なんちゃって…ハイキングギア 冬を迎える編。

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そろそろ寒くなって来たので、ミッドレイヤーにフリースを!
といろいろ検索していたらパタゴニアのベターセーターなるものを発見。
表はニットで、裏はフリースという代物です。
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ニットはオーソドックでベーシックな感じ。
内側のフリースは肌触りがよく、着心地も抜群。
普段はセーターとしても使えそう。
ラグビー観戦にも役立つ感じです。

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ビーニーは同じネイビーにしてみました。
ザックと同じカリマーのものです。

足元は少しだけ柄物を導入。
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肉厚でもこもこで履き心地も◎。

明日はお天気がもったらまた秩父に行こうか思案中です。
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# by alexcorgi | 2016-11-22 21:57 | 山・ハイキング | Comments(0)

なんちゃって…ハイキング・ギア。

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キーンのジャスパーを購入。
街中を歩くときや、観光地に行くときに役立ちそうです。
キャメル色のスウェードのアッパーに、鮮やかなブルーのシューレースの組み合わせがお気に入り。

まずは足元から!ですが、
本格的な山登りをするわけではないので、いつもはメレルのカメレオンを履いています。

街中でも履けるライトトレッキング・シューズで検索すると必ず出てくるこの二つのブランド。
実際に履いてみて「こんなに違うの?」と驚きました。

メレルはソールに厚みがありクッション性が抜群のため、衝撃を感じずに歩きやすい。
対してキーンは、足の裏に大地を感じます。
地面を踏みしめ歩く感覚とでもいうのでしょうか。
シューズの中の足指の動きを感じられるくらいの素足感がありました。
でもそれが心地いい。不思議な感覚です。

ある程度歩いても疲れにくい2足です。

ここのところのハイキング熱のせいで、
ネットでいろいろ調べて少しずつギアを揃えています。
街中で見ると違和感がある山ウエア、蛍光色のカラフルなタイプが苦手なので、
ついついパタゴニアなどベーシックなブランドに落ち着いてます。

アウターはパタゴニアのトレントシェルジャケット。
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色はこちらが近い感じです。持っている中で一番あざやかかも…。
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キーンのシューズのシューレースとの相性も抜群です。

寒くなる前は、フリースのベストが大活躍。
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リバーシブルにもなります。
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ベーシックなダークグレーですから、普段使いとしても活躍してくれています。

ザックはこちらが大活躍。
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イギリスのアウトドアブランド、カリマーのタトラ。
カーキ色に見えますが、ベージュに近い感じ。
ブルーのアクセントも素敵です。
基本色をベージュ、グレー、差し色をブルーにしているので、
手持ちの服とも相性抜群。

おそろいのブランドのポーチも。
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ウエストポーチやたすき掛けのミニポーチはカッコ悪いなぁと思っていましたが、
背に腹は代えられず…。
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山用の小さ目のお財布、スマホ、カメラ、飴、ティッシュなどすぐ出せる便利な存在。
すっかり手放せなくなってます。

手元は、ベイビーG。
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全然山仕様ではないです。
単純にファッションです…。
ネイビーなので、硬くなり過ぎずカジュアル感が出てお気に入り。
日常でも大活躍しています。

いつか本格的は登山シューズも…なんておもいつつ、
素人が見た目だけで選んだ❝お気に入り❞で自己満足ハイキング、です。

形から入る、お気に入りにこだわる、すぐにギアを揃えたがる…悪い癖は治りそうもありません。

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# by alexcorgi | 2016-11-17 23:13 | 山・ハイキング | Comments(0)

大人の遠足 日川渓谷/竜門峡編。

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紅葉に魅せられ、渓谷に惹かれ…すっかり紅葉・渓谷ハンターになっています。

本日は、中央線・甲斐大和駅から日川渓谷を目指しました。
八王子を過ぎると周囲の景色が山へと変わります。
色づいた錦の山と青空のコントランスとに心躍りつつ、自宅から2時間強で甲斐大和駅に到着。
意外と近い、山梨県。

本当は9時26分着の電車に乗り、そのままバスで竜門峡へ向かおうと思っていたのですが、
寝坊したため30分遅れの電車に。
次のバスは3時間後ということで、歩くことにしました。

甲州市のHPをはじめ、いろいろなところで
「竜門峡は、遊歩道が整備された初心者にもやさしいコース」という謳い文句がされていることから、
勝手に駅前にも親切な看板案内があると信じて疑っていなかった私ですが、
なんの案内もありません。
竜門峡はこちら! とかないの?
やる気がないのか甲州市!
いえいえ、歩いていくような酔狂な人がいないのかも…。

無人の駅には11月4日に駅舎周辺にクマが出没しましたという張り紙が…それって先週のことじゃないですか…。
またしても初心者が一人でとんでもない無謀な行動にでたのかと、
不安がよぎるも近所のセブンイレブンで道を尋ねていざスタート!
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ずっとこんな感じの山の中を歩きます。
誰も歩いていません…みんな車です。

それでも様々な色に染まる山に元気をもらい歩いていると、景徳院が現れました。
ここまで2.2キロ。40分くらいでした。
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武田家の最後の当主・勝頼公の墓所があるお寺です。
山の中の立派な山門。

さらに歩き続けること20分余り。
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到着しました、竜門峡! の入口。
ここから沢沿いを歩く! と思っていたのですが、山の中です。
こんな看板も。
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クマ、やはり出るみたいです。
クマ避け鈴代わりに三峰神社の鈴をリュックに付けて進みます。
完璧に山の中です、ところどころぬかるみもあります、
時々どちらに進んだらいいかわからないところも…。
落ちた葉が重なり合い、水を吸って滑りやすい箇所も多々ありました。

ほんと、誰もいない山奥の道でした…。
途中すれ違ったのは2人だけ、私と同じ方向へ道を行く人は無し…。

心の中で「どこが初心者向けのわかりやすく優しい遊歩道なの?」と毒づきながら進みました。
自分の学習能力の無さにあきれつつ、慎重に慎重に…。
渓谷ハイキング、この言葉から勝手に整備された上高地を思い浮かべるクセはもうやめた方がいいと
つくづく思いながら…。
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川の水は音を立てて流れ、その音だけが山に響いていました。
それはせせらぎというにはあまりにも力強く、不安な心には自然の脅威を感じるレベル。
昼なお暗い山道を歩くこと70分。
ちなみに携帯はずっと圏外!(後で知ったのですが、auだけのようです)
栖雲寺という案内を見つけて、川沿いの道から外れて目指してみました。
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こんな山奥に、こんな立派なお寺が!
急に視界が開けて、安堵感が身を包みます。
私は山道を歩くのがすきなのではなく、
山奥にひっそりとある開けた空間が好きなのだとしみじみ思いました。

天目山栖雲(せいうん)寺は1348年に開創された古刹。
織田・徳川の連合軍に敗れた武田勝頼が最後に目指したお寺だそうです。
こんな山の中の道なき道の逃れてきたのですね…。

昨日今日「宝物風入れ展」なるものを開催中ということで、
お茶とお蕎麦をいただけるサービスが。
本堂を見学した後に、囲炉裏端でお茶を。
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珈琲と住職手作りだという、みそ田楽。
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さらに場所を移り、お蕎麦も。正面に富士山を眺めながら食す贅沢。
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ちなみに、このお寺はそば切り発祥の地なのだとか。

住職さんは、鎌倉の建長寺とこちらのお寺を行き来しているのだそうで、
そういえば建長寺はけんちん汁発祥の地だった気がします。

住職さんのお話しだと、武田勝頼が天目山で切腹、お家断絶になった後に、
信長によってお寺は焼き払われたそう。
(さすが、白黒はっきりの信長さま)
焼かれる前に、当時の住職が本尊である釈迦如来を持ち出したとのことで、
美しい木像は今でも目にすることができました。

裏山には、巨岩が累々と重なり合った庭園が。
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お寺の境内の中の「石庭」というよりは、自然のままのダイナミックな岩の集合体のようでした。

遠くには、雪を抱いた富士山も。信玄公が愛した裏富士です。
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あざやかな黄色に輝く葉が美しかったです。
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のんびりと周囲の山々とお寺の静けさを感じ、天目山温泉を目指してもうひと頑張り。
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途中山を覆いつくす紅葉がキレイでした。
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歩くこと15分あまり、温泉に到着です。
標高1000mにあるこの温泉は、渓流の傍らに建っています。
お湯はph値が高いアルカリ性なのだとか。
確かに、お肌がすべすべになりました! 
30度以下の源泉の浴槽は、地元のおばあさまたちがひしめいていては入れませんでしたが…。

露天風呂からは、こんな鮮やかな紅葉が見られました。(写真は食堂からです)
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青い空、せせらぎ、色とりどりの紅葉…鮮やかな景色をみながらの贅沢露天風呂、極楽でした。
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帰りはバスで甲斐大和駅に。
15時40分の電車で岐路に付きました。
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本日も充実の大人の遠足。
次は養老渓谷にしようかな…と、渓谷・紅葉ハンターの心はまだ踊る、そんな晩秋です。

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# by alexcorgi | 2016-11-13 20:27 | 山・ハイキング | Comments(0)

大人の遠足 秩父中津峡に紅葉狩りに。

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先日の西沢渓谷で紅葉に魅せられ、ついついサクサクと検索をして…
秩父の紅葉の名所である中津峡へ行ってきました。

西武秩父から三峰口まで秩父鉄道で移動し、そこから中津川行のバスに乗ります。
秩父鉄道の切符は昔懐かしい厚紙タイプ。車掌さんがパチンと鋏を入れてくれます。
ノスタルジーな感じです。
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日に3,4本しかないバス…乗り遅れると大変です。
紅葉シーズンとあって、三峰口始発のバスはすでに満席でした。

今回もダムを抜けて、どんどん山の奥へ。
1時間ほど走った相川橋という停留所で下車。
目の前のお店でイノシシの肉のしし汁をいただきました。
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温かくて美味でした。滋味たつぷり。。

ここから終点まで8キロ歩いたのですが、これが車道の端を進むという…。
最初のうちはこんなきれいな景色に癒され。
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日を浴びて輝く紅葉をパチリ。
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こんな感じもパチリ…。
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絵になります。

しかし、トンネルを二つくぐるころには、あたりに人気が無くなり、時々車が通るのみ。
引き返すにしては寂しい道をかなり歩いてきてしまっているのと、
持ち前の“この先には何が?”という好奇心から、不安になりつつ進みます。
太陽が山の陰に入ると、午前中なのに薄っすら暗くなる山の中でした。emoticon-0106-crying.gif

この道は正しいのか? 不安になる頃に、中津川の集落に到着。
山に沿うようにひっそりと佇んでいました。
これって、この先は人の住む場所がない限界集落というものですよね…。
直線距離からしたら、そんなに都心と離れていないのに、山奥感がハンパないです。
さらに寂しい道をしばらく行くと、視界が開けて中津川キャンプ場に到着。
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急に視界が開けて、元気になる私でした。
河原で持ってきたコーヒーを飲みながら、ボーッ。
とてもあざやかな紅葉、川のせせらぎ、青い空、さまざまな色が溶け合った山。
見るものすべてが美しく、幸せな気分を存分に感じ、
静かで穏やかな時間を満喫しました。

そのあと山間の無人の集落を抜けて終点まで歩くと
彩の国ふれあいの森という施設が現れます。
こんな山奥に、こんなひらけた空間があるの? という穏やかな時間が流れる素敵なところでした。
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色づいた木々と川のコントラストが美しく、
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吊り橋からの景色はまさに秋本番。

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えんけいをしたウッディかつモダンな山間の宿泊施設には、いつか泊まってみたいと強く思いました。

ちなみに、ここからわずか10キロあまり先は先日訪れた西沢渓谷。
秩父の奥地は、山梨、群馬、長野と接していいるんですね。
地図上では知っていましたが、先日の山とつながっているという事実を自分で感じてちょっと感動。

帰りはバスで三峰口まで戻り、西武秩父駅のお隣の横瀬で立ち寄り湯。
本日も充実の大人の遠足でした。
先日の三峰神社もそうですが、魅力的な場所がたくさんの秩父。奥深いです。


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# by alexcorgi | 2016-11-06 21:24 | 山・ハイキング | Comments(0)


イタリア、読書、海外ドラマ鑑賞、欧州サッカー観戦が好きなもの。最近はハイキングとラグビー観戦も…。タイトルは伊語で「明日は素敵な日になる」という感じです。


by alexcorgi

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