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カテゴリ:旅( 32 )

函館の旅 その3 街とグルメ。

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函館といえばこの夜景ですよね。
夕方の函館山にロープウエイで登り、日が沈むのをゆっくり眺めて、ようやく夜景タイム。
展望台激混み状態でした。
みなさんこの美しい姿をカメラにおさめようと必死。
中国のおばさまみ何度も突き飛ばされました…。

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CMでお馴染みの八幡坂や
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旧イギリス領事館など、異国情緒溢れる街をゆっくり歩き、海鮮料理も満喫。
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初日は地元の人に隠れ家的なお寿司やさんに連れて行っていただき
蟹やウニ、ホタテを堪能して、
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現地でしか食せないという、ししゃもやニシンのお刺身をいただいたり、
至福のひと時を過ごしました。
鮮度が違うのか、何を食べても美味でうっとり。
2日目は、一人で居酒屋で巴丼をいただいたり、函館塩ラーメンを食べたり。
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グルメも満喫しました。
そうそう、函館のB級グルメとして有名なラッキーピエロ名物のバーガーもいただきました。
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街を楽しみ、自然を楽しみ、明治初期の歴史に思いを馳せ、そしてよく食べた大満足の3日間でした。
紅葉の時期や雪の時期、そして桜の季節に再訪を誓うほど、お気に入りの街になりました。



by alexcorgi | 2019-09-16 18:29 | | Comments(0)

函館の旅 その2 北海道駒ケ岳に一目惚れ。

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函館の旅の初日に、立待岬から見た景色です。
海の向こうに街とそれを囲む山があり、そのさらに向こうに鋭角的なフォルムを持つ山が霞んで見えていました。
もう、見た途端に魅了されていました。
街を囲む山までが現実で、霞んで見える北海道駒ケ岳はまるでお伽の世界のような感じ、とでも言えばいいのでしょうか。
現実離れしたその神聖な感じに感銘を受けて「絶対にあそこにいってみよう」と思っていたら、
合流した地元の人が車で連れて行ってくれました。
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山の塊が大きく雄大なのは、北海道ならでは。
大沼越しに見えるその姿は、やはり神々しくてその場を離れがたいものがありました。
北海道駒ケ岳は、標高1131メートルの活火山だそう。
まさに生きている感じのする山です。
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街の至る所から見えるその姿に、旅の間中魅了され、
最終日、トラピスト修道院を訪れた後にもう一度行くことに。
遊覧船に乗って、湖の上から見る姿も素敵でした。
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乗船している30分の間、船内が空いていたので、右に左に移動して、ずっと駒ケ岳を見つめ続けていた私です。

左側は噴火の影響で荒々しい岩肌を晒し、他はなだらかな緑濃い斜面に覆われていて、その融合がダイナミックで素敵でした。
活火山のため、途中までしか登れないそうですが、いつか登ってみたいものです。
ちなみに登山道は右側に見える道とのこと。
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大沼の蓮越しに。
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蓮も綺麗に咲いていました。
午後いっぱい、大沼越しの駒ケ岳をみつめて、
再訪を誓った私。

きっと紅葉の季節や雪に覆われた季節も素敵なはずです。
何度でも訪れたい起き入りの場所を見つけました。




by alexcorgi | 2019-09-09 21:47 | | Comments(0)

函館の旅 その1 トラピスチヌとトラピスト。 sanpo

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山に行くつもりが、長野や東北のお天気が軒並み悪かったので、マイレージを使って函館に行くことに。
2泊3日、久し振りの山でない旅を楽しみました。

今回の旅で印象的だったのが、修道院。
トラピストは知っていたのですが、トラピスチヌは今回初めて知りました。
トラピスチヌは女性、トラピスト は男性の修道院なんですね。

1日目に訪れたのが、写真のトラピスチヌ修道院。
津軽海峡を臨む小高い丘の上に建つ修道院は、明治31年、フランスから派遣された8人の修道女が設立した日本初の女子修道院だそう。
函館空港からバスで20分あまりとアクセスがよいためか、多くの人が訪れていました。
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修道院内部は見学不可で、前庭や売店併設の資料館を見学することができます。
祈りと労働のうちに共同生活を送るという修道院。
高台から海を眺めながら、遠い異国の地にどんな想いで赴き、
祈ったのか…そんなことを考えさせられました。
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売店では、修道女の方が作ったマドレーヌ「マダレナ」を購入できます。
小麦粉、バター、卵、砂糖だけで作ったマダレナは、素朴な味わいの中に、
しっかりバターの香りと味がして、とても美味でした。
ここでしか手に入らないとのことなので、
いつかまた訪れたいものです。

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そして、旅の最終日に訪れたのがトラピスト修道院。
どちらも厳律シトー会の修道院で、トラピストの創設は明治29年だそう。

こちらは、小さな頃家にあった「トラピストクッキー」の缶でその外観は知っていたつもりでしたが、実際に行ってみると、周囲の景色と相まったその荘厳な雰囲気に身の引き締まる思いがしました。

朝、7時7分函館発の道南いさりび鉄道に乗り、40分弱、最寄駅の渡島当別(おしまとうべつ)で下車、
そこから25分あまり歩きます。
朝早いこともあって、修道院を目指しているのは、韓国人の青年と私の二人のみ。
(のちにシャッターを押して欲しいと話しかけられて、日本語でおしゃべり。彼が現在札幌でインターン中の韓国からの留学生だということを知りました)

無人駅を下車後、目の前に広がる海を眺めつつ歩き始め、踏切を渡り少し行くと、まっすぐに伸びた杉並木が現れます。
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そして、その先にレンガ色の修道院。
北海道らしい雄大さと、ゴシック建築風の建物が
とてもマッチ。

一本道の入り口に「ローマへの道」と書かれていたのですが、
たしかに、この先はバチカンに繋がっているような気さえしました。
まっすぐな道を歩いていると、修道院がだんだん近づいてきて、気分も盛り上がります。
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こちらの門の向こうは女人禁制。
男性のみ予約をすると週に一度の見学の日に中に入れるとのこと。
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ちなみに修道院の朝は早く、365日3時半起床なのだとか…。
無縁の世界です。

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門の手前には、小さな資料館も。荒地を耕し、今の土地を作り上げた様などが書かれていました。

外から穴のあくほど修道院を見た後、時間もあったので、歩いて30分のルルドの洞窟にいくことに。
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こんな感じの北海道ならではの抜け感のある景色を眺めたり、ほとんど登山のような山道を歩いて行き着いたのは、
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マリア様の像が佇む丘の上。
目の前には海が広がり、函館山を望めます。
ここでさっき会った韓国人青年が、真剣に祈りを捧げていました。
お互いに会釈しつつ思ったのは、今の日本で彼が嫌な思いをしませんように…ということ。
一人ひとり顔の見える関係だと、相手への無意味な偏見を持ちようがないなと思ったり…。

ゆっくり過ごして、入口に戻り、売店でお約束のソフトクリーム。
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左は初日のトラピスチヌの近くのもの、右がトラピスト修道院名物の
トラピストクッキー付きです。
どちらもミルク感たっぷりの濃厚なクリームが美味でした。
お土産にトラピストクッキーを購入。
驚いたことに、私の記憶にある子供の頃家にあったクッキー缶と同じデザインでした!
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杉並木をゆっくり歩いて駅に戻り、
帰りはバスで函館駅へ。
半日のショートトリップは、ささくれた心に潤いを与えてくれるものでした。

たまには町の旅も良いものです。

by alexcorgi | 2019-09-05 23:22 | | Comments(0)

晩秋の日光。

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朝、あまりにもお天気がよかったので、思い立って日光へ。

ホテルの予約もネットで済ませて、特急スペーシアで東武日光に到着。
標高の高い中禅寺湖畔の紅葉は盛りを過ぎていましたが、
それを差し引いてもあまりある爽やかで鮮やかな行楽日和でした。

まず目指したのは竜頭の滝。
そこから戦場ヶ原を抜けて湯ノ湖を目指してゆっくりハイキング。

紅葉が終わり落葉しているためか、遮るもののない青い空がことさら大きく美しく感じられました。

白樺と青い空と、川のせせらぎ。
観光シーズンを過ぎているせいか人も少なくて、大自然独り占め! のような贅沢感を満喫。

ゆっくり歩いて3時間で湯滝に到着。
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この滝は、滝沿いを登ることたできて、川から滝へと変化する場所を間近で見ることができます。
滝の源・・・なかなか見られるものではないので、ちょっと感動。

山の奥の静かな湯ノ湖を半周して湯の滝温泉へさらに歩き、
そこからバスでいろは坂を下り、ホテルへ向かいました。

いろは坂は紅葉の盛りだったのですが、
寝不足のため行きも帰りも爆睡・・・せっかくの紅葉+好天の絶好の組み合わせを見逃しました。

2日目は、小学校の修学旅行で訪ねた華厳の滝と東照宮見物。
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お天気は前日と打って変わって曇空。

太陽の光を失うと、見える景色が違うのだとしみじみ・・・。
前日の陰影のはっきりした風景から、いきなり晩秋の侘しさを感じさせる中禅寺湖畔。

いろは坂の紅葉もどことなく寂しげな気配を漂わせていましたが、
それでも眼下に広がる赤や黄の山々は美しく、
バスのあちこちから「OH MY GOD!」のつぶやきが聞こえました。

曇りの日には曇りなりの風情があって、
それはそれで美しかったのは言うまでもありません。

東照宮は陽明門が工事中(なんと2019年まで!)だったのですが、
記念公開されている五重の塔の内部の金箔の柱を見たり、
眠り猫や鳴き龍をゆっくり見学。

改めて細かい手仕事の彫刻の繊細さや優美さ、美しい色使いを堪能。
こういうものをしみじみと愛でるようになったのは、
歳を重ねたからだなぁなんて思った次第です。

今回初めて日光山輪王寺、日光二荒山神社もゆっくりとまわりました。

東照宮に比べると人もまばらで、
山間の神社やお寺特有の
ひっそりと、でも凛とした佇まいが素敵でした。

東京から意外と近い日光。

自然を楽しめて、歴史を感じることもできる・・・
次は新緑の時期に訪れようと心に誓い、後ろ髪引かれて現実世界に戻りました・・・。
by alexcorgi | 2014-11-01 01:58 | | Comments(0)

都城、霧島編。

旅の最終日。
この旅の本来の目的地である、都城へ。

祖父母のお墓参りをして、父のことを報告。

先に向かった友人を追って、霧島神宮へ。
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駅から車で山を分け入ると、壮大な霧島神宮が現れました。

京都の貴船神社を思わせる、山に抱かれるように佇む宮は凛とした空気が漂う神聖な場所でした。

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深い山の中とは思えないような、立派な鳥居や参道。
異空間に分け入るような、不思議な空気が溢れていました。

参道の入り口にある民宿で立ち寄り湯。

霧島神宮に向かう時に乗ったタクシーの運転手さんのおすすめで、
さらに山奥の霧島温泉へ。

そこからバスで鹿児島空港を目指すことにしました。

出会った方のおすすめで進路を変える、そんなことも旅の楽しみ。

霧島温泉は、ところどころに湯煙が上がる山間の温泉郷。
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蒸気を利用して蒸した草饅頭は、小さなころ祖母が送ってくれた手作りの草餅の味そのまま・・・。
遠く離れていた祖母を身近に感じた瞬間でした。

来てよかったとしみじみ感じました・・・・。

立ち寄り湯を楽しみ、最終のバスで鹿児島空港へ。

さまざまな電車、フェリー、バス、タクシーを駆使した充実の旅でした。
by alexcorgi | 2014-04-29 23:35 | | Comments(0)

桜島編。

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旅の4日目は、フェリーに乗って桜島を目指しました。

父の故郷である鹿児島ですが、東京からはあまりに遠く、
夏休みに遊びに行ったのも3,4回あまり・・・。

おまけに父の育った枕崎(正確に言うと枕崎市内からも遠く、電車さえ通っていない金山という町)は、
鹿児島市内かなり離れているので、桜島に上陸するのは初体験。

穏やかな錦江湾から見る桜島は存在感たっぷり。

周遊のバスに揺られて桜島を一周しました。

見る角度によってかなりイメージの違う桜島。
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近づくほどに雄々しさを増す野性的な岩肌、島に点在する溶岩を見るにつけ、
この島が生きているのだと実感。
太古の昔からずっと活動を続け、そして今も息をしている・・・そんな壮大な物語が感じとれました。
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帰りのフェリーから見る夕日も美しかったです・・。
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実はこの日、朝はホテルの露天風呂から桜島に登る御来光を眺め、
フェリーのデッキから山に沈む夕日を楽しみ、
さらに宿に帰ってからお風呂を楽しんでいると・・・・桜島から月が昇ってきました!

太陽と月と自然の競演を堪能した1日でもありました。

夕食は地元でも人気だという郷土料理の「我愛人(わかな)」で、
さつま揚げやカツオのたたきを味わい、大充実の鹿児島でした。
by alexcorgi | 2014-04-29 15:08 | | Comments(0)

阿蘇編。

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旅3日目は、高千穂からバスで熊本空港まで移動。
路線バスを使った阿蘇周遊コースで阿蘇山を目指しました。

草千里は、まだまだ冬枯れ状態で、青々とした草原になる手前状態で、残念・・・。

雄大な阿蘇の山をバックに水辺でくつろぐ馬たちの姿を堪能できたので良しとします。
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熊本名物の赤毛和牛のステーキを食して、
頂上をめざすものの、有毒ガス発生で山頂は閉鎖されていました。

ガスの発生具合と風向きによってよく閉鎖されるとのことで、
登れる方が少ないのだとか・・・。

自然にはかないません・・・。

阿蘇の山から熊本駅までバスでもどり、初の九州新幹線で鹿児島へ移動した3日目でした。
by alexcorgi | 2014-04-29 14:31 | | Comments(0)

熊本城~高千穂編。

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生憎の雨でしたが、朝一番で熊本城へ。

日本三名城に数えられる熊本城の本丸は、
残念ながら日本で最後の内戦「西南戦争」前夜に焼失してしまったそうです・・・。

しかし、再建された城も情緒は失われず、
雨の中で端正な存在感を漂わせていました。

熊本城の見どころは、「武者返し」と呼ばれる長く続く石垣。

高いところでは20メートルもあるという石垣は、難攻不落の城の象徴のようで、
泰然と悠然とそびえる姿は圧巻でした。
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この日は東京から合流する友人と熊本空港で待ち合わせ、
頼んでおいたタクシーで目的地の高千穂へ移動。
峠をいくつも越えて、お昼前に高千穂着。

まずは地元で有名なお蕎麦屋さんで腹ごしらえ。
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天岩戸神社へ向かいました。
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こちらのご神体は、谷の向こう側の天岩戸。
天照大神がお隠れになったところです。

社務所でご案内をお願いすると、神職の方がお祓いをしたうえで案内してくださいます。

残念ながら撮影は一切禁止。
神職の方のお話では、力自慢の手力雄命(タヂカラオノミコト)が開けた入口の岩は
長野県の戸隠まで飛んだとされているとか・・・。

さらに、奥の天安河原へ足を延ばし。
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高千穂神社を周り、高千穂峡へ。
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溶岩が作った岩肌と新緑のコントラストが美しく、
雨に煙る真名井の滝は神秘的で素敵でした。

夜は、高千穂神社の夜神楽へ。
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神話の里・高千穂は、私たちがいつも感じる時間とは別次元の時間が流れている──
そう感じるくらい不思議な空気感のある場所でした。

いつか晴れた日にもう一度訪れて高千穂峡のボートに乗ってみたと思います。
by alexcorgi | 2014-04-26 18:44 | | Comments(0)

2014九州縦断の旅・・・柳川編。

気が付けば2週間以上のご無沙汰…。
その間には、博多出張にプラスして九州の旅などをしておりました。

ほほ毎日泊まるところが変わるという、一ヶ所滞在型の旅が好きな私には珍しい工程の旅。
列車やバスを駆使しての充実の旅になりました。

旅の1日目は、天神から西鉄の急行に乗り柳川へ。

初めて訪れる水郷の街。

食いしん坊としては、まずは名物の「鰻のせいろ蒸し」を・・。
お店は地元でも老舗として有名な「元祖本吉屋」さんというところに。
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蒲焼きもあったのですが、もちろんここはせいろ蒸しを。
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焼きよりもあっさりしていて、身がやわらかく美味でした。


街中を縦横に走る水路に柳の新芽と船というお約束の景色も美しく。
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もちろん船にも乗船。
1時間あまりかけて、ゆっくりと水路を進みました。
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水面から見る街は、いつもと視線の位置が違うためかすごく新鮮でした。

旅の1日目の宿泊地は熊本。
熊本名物の太平燕(タイピーエン)を食し、西日本最大と謳われるアーケード街を散策しました。
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by alexcorgi | 2014-04-26 18:02 | | Comments(0)

太宰府詣で。

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福岡出張中ですが、空いた時間に
少し足を伸ばして太宰府天満宮へ行ってきました。

というのも、本日は姪っ子二号の高校受験日。
道真公に最後の神頼みです001.gif

なんでも400人中13人しか落ちないのだとか…。

どうか受かりますように019.gif

大宰府に来たのは高校の修学旅行以来ですが、
まったく記憶になく新鮮に楽しめました。

参道から神社に向かう道には、平日の昼間なのに人が溢れました。
それも韓国からの方が多くてビックリ003.gif
近いからでしょうか?

お参りをして、参道のスタバへ。

ちょっと珍しい木のデザインが施されたこの建物、隈健吾さんの設計なのだとか。
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by alexcorgi | 2014-03-11 14:40 | | Comments(0)