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久しぶりにバナナケーキを。

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仕事の合間に時間があいたので、久しぶりにバナナケーキをやいてみました。

グスタフスベリのベルサは、ちょっとレトロでほんわかしていて
こういう素朴なケーキとピッタリです。

本に掲載されたレシピ通りに作っているのですが、
いつもながら、砂糖とバターの量にちょっと引く…全部食べるけど・・・。

ポイントはヨーグルトを入れること。
酸味が隠し味になって爽やかさがプラスされ、美味です003.gif

こんな感じで焼きあがります。
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食べ過ぎて満腹・・・。

今朝のCL、ユーヴェホームのシャフタール戦…引き分けました。

ホームなのに試合を支配され、後手後手・・・。

1対1でも競り負けること多々。

相手チームのブラジル人の個人技に振り回されてました。007.gif007.gif

早いプレス、パスカットを徹底してされて、
ユヴェさんたちのいらだちが伝わってきます。


ファンも苛立ちっていて、集音マイクに何度も入るVで始まる放送禁止用語・・・。

英語でいうとFで始まる言葉の大合唱です…。

実況の八塚さんと解説の柱谷さんという安定のコンビだったのですが、
八塚さん、ニュートラルなんですけど、
ユーヴェの劣勢をこれでもかと伝えてらして・・。

…まあ本当のことなのでしょうがないのですが・・・。

途中から心臓に悪いので音声なしで見ることに。

チェルシーとシャフタールが勝ち点4、
ユーヴェは2です。

ちょっと大変なことになってきました・・・。
by alexcorgi | 2012-10-03 12:58 | お食事・飲み物・スイーツ | Comments(0)

王子、充電中。

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うちの王子、自分がイケてるってことを自覚している模様です。

フェイスブックに自分でアップしたお写真です。
ほかにもアップするのは自分撮りだったり、アップだったり…。

「充電中」とひとこと。

CLに向けて英気を養っているらしいです。

コメントに男性が目立つのは気のせいでしょうか?

ローマ戦で活躍した、この人と次代のユーヴェを担ってほしいもの。
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下部組織からずっと一緒のデ・チェーリエです。

マルキージオとデ・チェーリエが二人でいると、
若き日のデル・ピエロとタッキナルディを思い出します。

ポジションはまったく違いますが、
少年時代から一緒に過ごしてきた気心の知れた者同士の空気感みたいなものが共通している気が。

デ・チェはレギュラーに定着するにはまだまだ時間がかかりそう・・。

ちなみにチビンコことジョビンコも子供のころからの仲。

今年のバカンスはずっと一緒だったらしく、
マルキージオはジョビンコと二人で写った写真をツィートしてました。

明朝はホームでのCLの試合、楽しみです。

写真の通り、ユーヴェは若くてイケメン揃いです。
クラウディオ(マルキージオ)とパオロ(デ・チェーリエ)を入り口に
ユーヴェファンになってみませんか?

と、勧誘してみる。

実際は、すみません・・・・ユーヴェはバルサ並みのイケメン偏差値の低さを誇っています…。

が、やっているサッカーは躍動感にあふれていて面白いですよ♪

ところで、東京は台風一過の晴れやかな空が広がってます。

昨日の夜は家を揺らすような激しい風が吹き荒れてました。
1階にいるアレックスさんは風の音が怖くて、飼い主が階下に降りると後をくっついて回ってました。
by alexcorgi | 2012-10-01 11:36 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

ユーヴェ、快勝!

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前節はフィオ相手にスコアレスドローだったユーヴェ。

しかも試合を支配されていた状態だったため、ちょっと失速気味?
と不安を抱えていましたが、杞憂でした。

前半19分で3-0に。

ここの所、相手チームのピルロ・マンマーク戦略に苦しめられていたのですが
本日はうってかわって「いいの?こんなに自由にしていただいて?」
と相手ながら心配してしまうくらいピルロがフリーでパスをさばいてました、前半。

そして、うちの王子が本日も大活躍。
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顔に似合わぬハードワーク、本日もよく走りました。

さらに的確な読みで相手の攻撃を事前に摘んだり、
攻撃の起点になったり、おまけに2列目からとびだしたり。
あちこちに顔をだす縦横無尽の活躍ぶり。

トップチームでデビューしたのはセリエB時代。
あれから6年、頼もしい選手になりました。

7歳からユーヴェの下部組織で育った生粋のユヴェンティーノ。
ティフォージが愛してやまないユーヴェの新しいアイドル。

近い将来キャプテンマークを巻いて、ユーヴェのバンディエラになることでしょう。

願わくば、昨年のような豪快なミドルシュートを見たいですね。

一緒に写っているのは、ローマのタッデイ。
久しぶりに観ましたが、相変わらずのフランケンぶりでした。

今日はヴチニッチの日ではなかったですね。
そして、ボヌッチの日でも・・。

後半はローマの時間帯あり、PKも献上して1点獲られるも
途中から入ったジョビンコがダメ押しのゴール。

終わってみれば4-1で危なげなく勝利しました。

今年シエナからローマに来たデストロはいい選手でした。
アズでの活躍も楽しみです。

土曜日なのでついつい生で見てしまった飼い主・・・今から就寝です。

おやすみなさい。
by alexcorgi | 2012-09-30 05:34 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

ユーヴェ、引き分ける。

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昨シーズン、リーグ戦無敗のユヴェントス。

今シーズンも4連勝してその記録は続いています。

今朝のヴィオラとの試合はアウェイで引き分け、無敗記録は更新です。

昨シーズンは無敗といっても「勝てる試合を引き分けた」的な試合も多かったのですが、
今朝の試合は引き分けで上等、って感じです・・。

宿敵ユーヴェに自分たちのホームで土をつける!

そんな気持ちが前に出ているフィオは、明らかに気迫で勝っていて
試合を支配している状態が長かった・・。

押され気味のユーヴェは引き分けに持ち込めて御の字。

フィオの監督がローマでプレーしていた小型飛行機モンテッラ。

コンテもですが、現役時代をよく知っている人が監督になると、
時の流れを感じます。

時の移ろいの中で、25年監督しているサー・アレックスってすごい、と改めて思う。

次節はローマ。

ゼーマン監督との舌戦が繰り広げられている状態なので、
きちっと勝ち点3をとりましょう!
by alexcorgi | 2012-09-26 12:06 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

ユーヴェ、4連勝。

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ミッドウィークにCLがあったので、ベテランピルロの疲れを考えて
彼の位置にマンチェスターUからフリートランスファーでやってきた19歳ポクバが入りました。

ユーヴェの大好きなこの「移籍金ゼロ」のお得なお買いもの方法。
ちなみにピルロ、ルシオもフリートランスファーです。

しまり屋ユーヴェは、あまりビックネームを獲得するすることもなく、
ほかのビッククラブに比べると堅実(けち)な補強が特徴です・・。

ピルロの代りのポクバですが、さすがに「試合に入れてない」感が否めません・・。
しかし、ポテンシャルの高さは見え隠れ。
いつの日か才能の萌芽が花開き、ヴィエラのような選手になってくれると嬉しい限り。

移籍当初は、飼い主の嫌いなローマの選手ということもあり、
「なんか自分勝手な選手」というイメージだったヴチニッチですが、
まわりを活かし、自分も活きる、いい選手になったなあ、としみじみ。

今季移籍してきたアサモアは、もはや替えの利かない選手。

下部組織出身のマルキージオは、ブッフォンやキエッロと並んでもはやユーヴェの顔です。

いろいろな選手が、タフであきらめない「ユーヴェ魂」を体現してくれる。
見ていて楽しい最近のユーヴェです。

試合は、クァリアレッラのドッピエッタで2-0の勝利。

アタッカンテとしては第三もしくは第四の男だった彼ですが、
主役級に踊りでそう?

そして、途中から入ったヴィダル!
一時期のネドヴェドを彷彿とさせる「魂の男」ぶりに胸が熱くなります。

そういえば、シェルケ×バイエルンも観戦したのですが、
飼い主が昨シーズン楽しくシャルケを見ていたのは「ラウールがいたから」
なのだとしみじみ思う・・・。

シャルケの選手の顔と名前はほぼ全員が一致するのに、
感情移入するのが難しい・・・・ましてやウッチー出てなかったし・・・。

ファルファンやフンテラールに「うまい」と思っても
「感動」したり「熱く」なったりははできません、今のところ。

シャルケを楽しく見られたのは「ラウール」という存在があってこそだったのだと
今更ながらに思う。

ラウール、元気でプレーしているのでしょうか?
by alexcorgi | 2012-09-23 15:12 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

Grande Juveeeeeeeeeee!!!

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3年ぶりの欧州の舞台。

CLのアンセムが流れる中、
ピッチに並ぶビアンコネリに早くも熱いものがこみあげてくる飼い主。

相手は昨年の覇者チェルシー。

アウェイスタート。

おまけに監督不在。

期待と、そしてぬぐえない不安に包まれて我がユーヴェのCLスタートでした。

「ユーヴェのカルチョはフットボールに通用するのか?」ドキドキです・・。

序盤、お互いに守りは堅いので膠着状態のゲーム。

30分過ぎまでそんな状態だったのが、あっさりとチェルシーが2点も入れて、
心の中で「決まっちゃったかな、試合」と思う、ちょっと卑屈な飼い主。

「ユーヴェを殺すにはピルロ!」
どんな相手もまずはそう思うようで、ピルピルさん、マンマークされてました。

が、我らがRagazzi(ラガッツィ)は、誰もあきらめていませんでした003.gif

王子、マルキージオからのパスをヴィダルが決めて、まずは1点。


2-1でハーフタイムを折り返し、最後交代で入ったクァリアレッラのゴール。

4点とも、難しいゴールというよりはすごくシンプルに入ったゴールだったような。
ゴールをこじ開けたというより、ドアを押してみたら鍵がかかってなかった、的な・・。

ユーヴェ追いつきました。

チェルシーホームに流れる
「オ~レ、オレオレオレ~、ユーヴェ、ユ~ヴェ」の大合唱に感極まる飼い主でした。

ユーヴェのカルチョは欧州の舞台でも輝いてました003.gif

そして、選手たちの熱い思いはどのチームにも負けないレベル。

Forza Juveeeee!

欧州の舞台にユーヴェありと、見せつけてください!
by alexcorgi | 2012-09-20 13:15 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

ユーヴェ、開幕3連勝。

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日本時間の23時からだと思ってTVをつけたら、
プリモテンポが終わっていました・・。

それも1−0で負けている状況007.gif

そしてセコンドテンポスタート。

ボールの出所のピルロをマークされて、
ボールがうまく回りません。

今週はミッドウィークに久しぶりの待望のCL、
それもしょっぱなから相手は絶好調のチェルシー。

そのために温存した、ヴチニッチ、アサモア、
リヒトシュタイナーを投入せざるを得なくなり・・。

が、これが当たりました。
ヴチニッチ、違いを生み出す選手です。
そしてアサモアはシンプルに強い。

相手のマンマークがゆるくなったせいもありますが、
最近のユーヴェの特徴、ミドルのパスが通り始め、
PKを含め、3点獲得。

圧倒的な強さを見せつけた展開ではないものの
終わってみれば1−3で勝利。

これが強者の証なのかも。

昨年のCL王者・チェルシーとの対戦。
久しく欧州の舞台から遠のいていた我がユーヴェ。

「どのくらい通用するのか?」
不安もありつつ、久しぶりにCLで躍動するユーヴェを期待します。

欧州の舞台でも監督不在というディスアドバンテージを背負ったユーヴェ。

マイナス要素があると選手が結束する。
そんなイタリアの伝統を見せてほしいと願ってやみません。

チビンコ、悪くないのですが、判断がコンマ1秒遅い。
まだまだ硬さが抜けきらない状態のよう・・。

チビンコが覚醒してくれないと、2つのコンペティションを戦うのは難しいので
頑張れチビンコ!
by alexcorgi | 2012-09-17 09:25 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

にわかじゃなかった!?

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イラク戦、なんとか勝ちましたが、ホームの試合としては消化不良。

欧州組はシーズンが始まったばかりという状況を差し引いても、
選手のコンディションがまちまちで、
チームとして呼応し合っていない感がありあり。

川島に助けられた試合でした。

それにしても・・・本田が旅人系の俺様にならないことを願うばかりです・・。

ウッチーがいないので、少しだけテンション低めの飼い主です。

岡崎、マヤ、清武は顔つきが変わったなあと、しみじみ思う。
より精悍に、より厳しく男らしく。
気持ちの持ちようで顔つきが劇的に変わる、
その若さに垂涎の眼差しを向ける老飼い主・・。

そういえば、先日納戸から資料を出した時に
みつけたものが!

「にわか日本代表ファン」を自認している飼い主ですが、
実はそうでもなかった?

こんな物が…。
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1999年の日本代表や2000年のシドニー五輪予選の
試合パンフレットです。

シドニー五輪の予選は本山、稲本、中田浩二が好きで
国立に行ってました、けっこう。
たぶんもっとあるはず、探せば。

今観ると、小笠原とか、宮本とかその後の日本を支えた選手の顔が。

そうそう、その時代に遠藤を初めて観て
槙原敬之を最初に観たときとおなじ感想を抱いた記憶が…。

「この顔、放送禁止レベル005.gif」(失礼)

遠藤、あの頃より確実にいい男になっています。

1999年は、ユヴェントスファンであっても、
熱狂的と言えるほどのアッズーリファンではまだなかった飼い主。

日本代表の試合、生で観戦してたんですね。
サッカー好きとして。
チケットもすぐに獲れたし、その頃。

そして、こんなものも発見!

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生まれて初めて見たトヨタカップのパンフレット。
93年のものです。
この時に飼い主のイケメンセンサーが働いて
マルディーニファンにならなくて本当によかった。

そのセンサーは96年のデルピエロを見た時に
劇的に反応! 振り切れました、針。

それ以来、ユヴェントスファンです。
ほんと、93年に間違ってミランファンになっていなくてよかった。

バレージやパパンに反応しなかったことを褒めたい(?)

その選手のプレイはもちろん「顔」も含めた雰囲気が好きというのも
けっこう大切な要素だと言い訳をする飼い主・・。

デル・ピエロを好きになり、ユヴェントスを好きになり
今では誰が来ようと出て行こうと
ユヴェントスファンの飼い主。

そういえば仕事でお会いした、某有名スポーツライターさんも言ってました。

「マリオ・ケンペスがあんなにかっこよくなかったら、
これほどサッカーが好きにはならなかった」と。

男性ですらそれなら、女性はなおさらね!

さあ、お楽しみは終わり。
仕事に戻ります。
by alexcorgi | 2012-09-11 21:51 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

デル・ピエロの新たな冒険。

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飼い主がこんなにもサッカー好きになったのは、
90年代中盤にデル・ピエロの雄姿を目の当たりにしたから。

絶対的なエース、ロベルト・バッジョの代役としてピッチに立ったアレックスは、
その華麗なプレーで瞬く間にユヴェンティーノのアイドルに。

1.5列目のアタッカンテとして、ファンタジーあふれるプレーを魅せてくれました。

フィオレンティーナ戦で決めた、後ろからの難しいパスをダイレクトボレーしたスーパーゴールに
「こいつがいれば、あと10年ユーヴェは安泰」と多くの人が思ったものです。

そして97-98シーズンはピッポとのコンビ「デル・ピッポ」としてゴールを量産。
ルックスもプレーも超一流!

観る者を魅了してやまない華やかな選手として、
ユーヴェファンのみならず世界中のサッカーファンに愛される存在に。

飼い主の中であのシーズンのデル・ピエロを越える選手はいまだに現れていません。

ルックス最強。
プレー最高。
さらに、ピッチで見せる横顔から人柄の良さまで伝わってくる。

比類なき存在でした。

ユーヴェ在籍19年。

2度にわたる大怪我、その後の不調、最愛のお父様の闘病と死、カペッロによる冷遇、B落ち・・・
決して順風満帆なだけの選手生活ではなかったけれど、いつも前向きな彼の姿に
ティフォージは声援を送り続けました。

ファンから愛され続けたデル・ピエロが第二ステージに選んだのはシドニー。

本人が希望したプレミアは、さすがに盛りを過ぎた身では無理だったよう・・。

アメリカ大好きの彼だけに、ベッカムと同じロサンジェルス・ギャラクシー?
と思ったりもしたのですが、意外な展開でした。

一時スイス説もあったので、やはり欧州にとどまりたいのかな?
なんて感じてもいたので・・。

オーストラリアでは一番メジャーなのはラグビーですが、
次に人気があるのは「オージーフットボール」という
フットボールとラグビーをミックスしたような独自のものだとか。

フットボールの位置づけってどうなんでしょう?

まあ、どこに行っても応援してますけどね。
って、試合は観られそうもありませんが・・。

彼の移籍に対して、FBでユーヴェも現役選手も、そしてマスコミまでもみんな
「おめでとう。がんばれアレックス」的なコメントを出してます。

それだけ愛された証。

いつの日か、コーチングスタッフとしてビアンコネロのユニをまた身にまとってほしい。
そう願ってやみません。

デル・ピエロの新しい冒険に幸あれ!
by alexcorgi | 2012-09-06 01:58 | カルチョ/スポルト | Comments(0)

ユーヴェ、開幕二連勝。

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昨シーズン3位のウディネーゼと対戦したユーヴェ。

開始早々、ペナルティエリア内でジョビンコが倒されて、
相手のGKは一発レッドで退場。

ジョビンコが獲得したPKをビダルが決めて先制点。

今シーズンのユーヴェ、PKを意外な人が蹴ります。

さらにプリモテンポ終了間際にヴチニッチのゴール。
セコンドテンポにジョビンコのドッピエッタで4-0として楽勝ムード。

が、相手に一点取られたのはいただけません。

ウディネは昨シーズンの躍進の原動力である主力選手が移籍してしまったので
かなり戦力ダウンしてました。

って、その人たちがうちに来たりしているのですが・・・。

結局8月31日で移籍市場が終了し、エース級のアタッカンテの獲得ができなかったユーヴェ。

ここはチビンコの爆発に期待したいと思います。

今回も前のヴチニッチとジョビンコに換えて、後半はクアリアレッラとマトリを投入。

「絶対エース」はいないけれど、アタッカンテの数はそろってます。

閑話休題

マンチェスターUはサウザンプトンに先制されるも、追いつきさらに引き離され、
最後の最後に追いつき逆転! の劇的な展開の勝利でした。

ピッチがスリッピーで、香川は肝心なところで滑ってしまう痛恨のミス007.gif
で、途中交代。

まだまだ仲間の絶対的な信頼は勝ち取っていないようなので、
今後もがんばれ真司!

あくまで飼い主の印象ですが、プレミアって最後の5分とかで2点入れて逆転!
などという劇的な展開が多いような・・・。

昨シーズンの最終節、優勝のかかったマンC戦など・・。

最後まであきらめないガッツがあるように思います。

2005年のCLの決勝、3-0から追いついてPKの末に優勝を勝ち取った
リバプールの戦いも印象に残ってます。

あの時のジェラードの鬼気迫る姿をみて、ジェラードファンになった飼い主。
イングランドのチームは「魂」がこもっている印象です。

リバプールはいつ欧州の舞台に戻ってきてくれるのでしょうか?
by alexcorgi | 2012-09-03 10:56 | カルチョ/スポルト | Comments(0)